まるで恋人気分のように女の子と接しようブログ:20220506
こんちわ・・いやもうこんばんわか?まだか?
2週間前、友達からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。ボクも申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。
はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。
友達「最近、ネットでモニターやってるのよ」
ボク「へえ〜、いいわね。どう?」
友達「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
ボク「ボクもやってみたいわ〜」
それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。
でも、友達は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。
また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。
ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。
かつて、ボクが彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ〜、今度買ってきましょうか〜、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。
「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…
どちらにも共通することは、
「ボクの見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。
ボクは、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、ボクをしまっていてくれたのです。
え?もう時間だ。仕事行ってきます〜